@ozawajun ツイッターと連動もさせています。
電子体温計の原理は、 1、温度で変化のない発振器と、 2、温度変化する発振器 の二つを同時に、スタートさせて1の一定カウントの間に 2のカウントが幾つになるかを、テーブル参照して温度とします。1が基準で、2が測定部分。しっかり発振しないと表示が正しくないので、電池消耗も表示しているはず。 — 小沢 純 (@ozawajun) April 22, 2020
電子体温計の原理は、 1、温度で変化のない発振器と、 2、温度変化する発振器 の二つを同時に、スタートさせて1の一定カウントの間に 2のカウントが幾つになるかを、テーブル参照して温度とします。1が基準で、2が測定部分。しっかり発振しないと表示が正しくないので、電池消耗も表示しているはず。